馬々とりんごの日々

UMAUMA TO RINGO NO HIBI 初心者の乗馬日記です。 記録のために書いています。 これから乗馬を始められる方の参考になれば幸いです。

障害飛越

70 鞍目 空も飛べるはず

2018年1月13日(土) 天気 晴れ

2018年初の障害を跳びました♪ (*´∇`*)
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最近,「わたしは子どもの頃,何を望んでいたのだろう?」とよく考える。
何だったかな。この世界で自由に生きられればいいと思っていた。

思い出すのは,子どもの頃,ジブリ映画の『魔女の宅急便』が大好きで,いつかホウキで空を飛びたいと本気で思っていたこと。ホウキにまたがって高い所から飛び降りる「飛ぶ練習」なんていうものまでやっていた。(※危険なので絶対にマネしないで下さい。) 本当に本気で「いつか飛べる」と信じていたのだ。

小中学生の一時期は,将来イルカの調教師になりたいと考えていた。
正確には,調教師というよりも,「イルカと一緒に泳いでジャンプしたりする人」になりたいと思っていた。南の島で暮らして,気が向いたときにイルカと泳ぐような,そんな生活。動物と友だちになれる人に本気で憧れていた。


大人になった今,
わたしは何故か「馬の背に乗ってジャンプする人」になっている。


もし,あの頃の自分に 「わたしちゃんと飛べるようになってる?」 と聞かれたら,笑って 「うん。飛べてるよ」 と答えてあげようと思う。
乗っているのはホウキでもイルカでもないけれど。


.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○.。o○


今日のレッスンも,後半は障害飛越の練習。

恐怖心は,いつもどこかにちょっとあるのだけれど,「足がすくんで動けない」ようなことはなくなった。

「ちゃんと跳べる」のが正常な状態なのであって,「落ちる」のがイレギュラーな状態なのだと頭に叩き込んだら,そこまで恐くなくなったのだ。


まずは駈歩で蹄跡を回る。
わたし,まだ駈歩でのコントロールはちゃんとできていないような気がするなぁ。体感的には6割くらいかな?(´・ω・`)
手綱長くなりがちだし,加速には少し抵抗があるし,隅角もちゃんと隅まで行けてない。重心上がって体勢崩しやすいのも駈歩のときだし,まだまだ修行が足りないな( -д-)ノ

拳は,馬の頭の動きに合わせれば,こんなに手綱持っていかれずに済むのかな???


駈歩のあとに軽速歩に戻り,蹄跡上に置かれた横木を通過する。

暑くなってきて,着込んでいた服を1枚脱ぐ。
身軽になったら何だか動きがスムーズなり,さっきよりも軽快に軽速歩が続けられる。

ああ,乗馬って薄着のほうが快適でいいかも!.。゚+.(・∀・)゚+.゚
この時期寒いけど!
動くのは主に馬だけど,乗ってる人間だってよく動けたほうが,何だか楽だ!

軽速歩での横木通過の後は,駈歩で横木通過。

お馬さん,ただの横木を障害飛越チックに通過する。
いや,そんなに跳ばなくていいよ。高さないんだし(´∀`;)
と,思ったものの,

……いや,待て,わたしが跳ばせてるのか?

と思い至る。
踏み切り遠いか近いかで楽に跨げないのか!? そうだな!?
危ないあぶない,お馬さんのせいにするところだった(; -д-)
一生懸命走ってるのに,ごめんよ。

横木の次はクロスバー。
ただの横木のときに既にちょっとジャンプしていたので,似た感じで割とすんなり跳ぶ。

踏み切りを間違ったり,体勢を崩したり,何回も跳んで,「ああ,これはよかった」「今のはダメだ」と検証していく。指導員さんは一回ずつ「今のはどうだった」「こうしたほうがいい」とアドバイスをしてくれる。

とにかく,恐いとか言っていないで,やってみることでしか上手くならない。
上手くならないと危険度が高いままなのだ。
恐くなくなるためには恐いことに挑戦しなければならないっていうのは,何だか逆説的な感じがするけれど。

今日,自分で「あれ?」と思ったのは,障害を跳ぶときに腰を浮かせる動作が,軽速歩の動作に似ているような気がしたこと。馬の背の反動を使って,ふわっと浮く感じ。そのとき,鐙の上でグッと足を踏み下げて,バランスを取るのだ。

着地のとき,わたしはどうも鞍の後ろのほうに着地してしまいやすいようで,そうするとバランスを崩して,飛越後にスムーズに駈歩に戻れない状態に陥る。
……そういえば,わたし,初めてこのクラブに来て軽速歩をみてもらったとき,鞍の後方に腰を戻しているからリズムもずれてバランスも崩れるのだと指摘され,前のほうに着地することを心がけたら驚くほど改善された,なんてことがあった。

あ,あのときと同じだ!Σ(=゚ω゚=;)
なんということ!? 軽速歩と障害飛越の動きがつながっていたなんて!!


クロスバーの次は同じ高さの垂直障害。
クロスじゃなくなると馬が左右にヨレやすいので,中央を通れるように誘導を頑張る。

へへへ……踏み切りも含めて,誘導が本当に下手だよわたし(´∀`;)

そして,一回すごい失敗やらかした。
障害跳ぶ直前に,わたし手綱を上に持ち上げてしまって,お馬さんが苦しくて跳べなくなって,そのまま障害に突っ込み,障害セットが派手に破壊された。
本当に,本当にごめんなさい(´;ω;`)
苦しかったね,痛かったね,ごめんね(TдT)ノ もうやらないから許して。


何回か跳んだあとに,垂直障害のメモリがひとつ高くされる。 
そして最後に, 障害は もう一段階高くされた。
指導員さんは,「高くなっても(跳び方は)同じです」と言っていた。
具体的に何cmだったのかはわからない。
でも,今日はどうにか全部跳べた。

何かが変わったような気がした。
何が変わったのかはわからないけれど。
「何か,違うな」と思った。たぶん,いい意味で。
何かを掴んだのかな,言語化できないだけで。

脚の感じとか,障害に向かうときや跳ぶ直前の感じが,何か違う。

うん,でも,よかった。
2018年最初の障害飛越が,とても楽しいものになって,本当によかった。


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76 鞍目 初経路

2018年2月11日(日) 天気 晴れ

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いまだに,わたしが馬を走らせて障害を跳んだなんて夢だったんじゃないかと思うことがある。
乗馬を始める前から続けている仕事をしているときとか,家でのんびりしているときなどに。

あれ? 本当にそんなことやったんだっけ……?(=゚ω゚=;) って。

わたし,何か長い夢でも見てたのかな,なんて一瞬感じて,ああ,でも,どうやらこれは現実らしい,と,思い出す。


□■*:;;;:*□■*:;;;:*■


平昌オリンピックが先週の金曜日に開幕し,午前中にもスノーボードの試合などをテレビで観ていた。
夏のでも冬のでも,オリンピック観るのは大好き(●´ω`●)♪ 
人類の最高レベルの戦い。本当に本当にすごいなぁ!.。゚+.(・∀・)゚+.゚
競技を観ていて,「どうしてこんなことができるんだろう!?」と驚いてしまう。
でも,今は,何となくその道筋が想像できる。
きっと,彼らも最初は,雪の上に出るのも氷の上に出るのも初めての初心者で,まずは基礎を身につけ,ジャンプをするのも低く短く簡単なものから挑戦していき,徐々に難易度を上げて今の状態にたどり着いたのだろう。
どんなに遠く思える場所も,難しいと思えることも,すべては現実と地続きの,同じ世界の中にある。


□■*:;;;:*□■*:;;;:*■


2鞍目は障害飛越の練習。約1ヶ月ぶり。
たしか,1月に跳んだときは結構調子がよくて楽しかった気がするんだけど。
今日はどうかな。ちゃんと跳べるかな?

軽速歩で蹄跡を進み,蹄跡上の2本の横木の中央を通過。
うむ,なんとかできたぞ(。・ω・)ノ

横木がクロスバーに変わる。
うむ,割と調子がいいぞ(*・ω・)ノ♪

軽速歩で横木 → 軽速歩でクロスバー → 駈歩でクロスバー → 軽速歩に戻す → 一周してまた横木 …… になる。
よし,なんとかできてるぞ!(*゚∀゚)ノ♪

何度か同じ練習を繰り返した後に(連続してぐるぐる蹄跡を回りながら障害を跳んでいた),指導員さんから新たな指示が!

2つの障害を跳んだあと,次の次の角から馬場にななめに入り,そこにある障害を跳び,さらにその先にある障害も跳ぶ,というもの。

思いがけず「経路練習」来た!Σ(=゚ω゚=;)!!!

(いつかやるのかな……(*´∇`*)) なんて思っていたものが,まさかの今!

お馬さんにすがるような気持ちで経路を進む。

心の声(お願いね! わたし頑張ってバランスとるから!)

この言葉,何度心の中でつぶやいたことか。(´∀`;)

騎乗馬のチビ馬くんは本当に良いコで,踏み切りを間違えようが,歩様がうっかり変わろうが,ななめに障害に入ろうが,一応全部跳んでくれた.。゚+.(´Д⊂)゚+.゚ 有難い!


文章だとコースの説明が難しいので,図を描いてみました。
下手な絵で見づらいですが,ご了承ください。

76鞍目経路
細かいところが少し違う気もしますが,大体こんな感じでした。

②から③に行く間に速歩にするのだけれど,何度か落とせずにそのまま駈歩で通過。
ううぅ……「御しきれてない感」がすごい。(´Д⊂;)

最初は④まで跳んで終了していたけれど,最終的には,さらにその先をぐるっと回って⑤まで跳ぶ練習をした。

今思えば,駈歩の手前とか,どうなってたんだろう……?
S字描いたら,どこかでは逆手前になってるよね?(´・ω・`)
今日は必至過ぎて,全然気づかなかった……。

カウントしていなかったけれど,同じ経路を通る練習を10回はしたと思う。
(これがラストかな?)と思ってからも3~4回は回ったから。
たった30分の間にかなりの数の障害を跳んだことに。

やってみた感想は,「まだまだだな(´-ω-`)」
本当に,課題が多くて……。
何度も同じ経路回ってるんだから,後半にいくほど精度が上がっていけばいいものを,何故かそうならない。悔しいなぁ(ノд・。) グスン

そして,ジャンプするときに「人間浮き過ぎ('A`|||)」と注意を受けた。
馬の跳び上がる動きに遅れるのが怖いのと,鞍から離れてると楽なので,人間も上に跳び上がる気持ちで立ち上がっていたら,どうもわたしが立ち上がり過ぎだったらしい。
「ちょっと腰浮かせるくらいでいいんだよ(´∀`;)」とのこと。
あんまり浮き過ぎると,着地の動きに間に合わないのだそうだ。
次回からは伸び上がる動きをちょっと控えよう(笑)。

うん,でもね,やっぱり楽しかった♪ 新しいことができたのは嬉しかった!
何度か危ないところがあったけれど,落馬もせずに本当によかった。
この機会を与えてくださったクラブや馬や指導員さんや,危険なことをしているにもかかわらず危険な目に遭わさせずにレッスンを終えさせてくされた存在(神様や仏様やご先祖様)に感謝。(*´ -`)(´- `*)

本当に,今日は楽しかった(●´ω`●)♪ みんなにありがとう♪


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78 鞍目 初めての馬で飛ぶ

2018年2月17日(土) 天気 晴れ のち 雪

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2鞍目はインドアの馬場に移動。

初めての馬だし,初めての先生だし,今日は様子見みたいな感じで走らせるだけだよね?(=゚ω゚=;)

なんて思っていたのだけれど,この若先生は障害の練習に入る気でいるらしかった。
いつもの指導員さんから,わたしが「跳べる人」だとでも聞いてるのかな。

軽速歩で蹄跡を回りながら横木の通過をくり返す。
横木の次は障害が来るのが常だ。

ええー……ちょっと待って(;´Д`) 
この指導員さん,わたしの力量読み誤ってないよね!? (←失礼)
今日初めて乗る馬なんだよ?(´;ω;`)

ぐだぐだ言っていても仕方がないので,横木通過の練習を続け,感覚をよみがえらせることに集中する。

案の定,「障害やってますよね?」と確認されながら,障害セットがクロスに組まれた。
せめてもの抵抗として
「初めての馬で恐いので,低いのでお願いします!(´;ω;`)」
と懇願する。

指導員さんは笑いながら一番低いクロスにしてくれた。

最初は軽速歩で障害に入ろう! 
馴れない馬は,何が起こるかわからなくて恐い。

実際に跳んでみると,そこまでやりづらい感じはしない。
いつものお馬さんとほぼ同じような感覚だ。

遅すぎたり,直前の隅角をしっかり踏まなかったりすると跳びづらいので,そのあたりのコントロールに苦心する。
指導員さんは 「(踏み切りの)手前を合わせるなんていうのは,そのうち嫌でもわかるようになります」 と言っていた。そういうものなのか? 「障害は入りと速度が何より大事です」と。

ちなみにこのお馬さん,反応がいいので駈歩にもなりやすく,「速い速歩」に調整するのが難しかった。

次に,クロスの先にもう一つ垂直障害がつくられた。
ほんと,ほんとに,わたしができると思ってるのかね!?(´;ω;`)
だってあなた,わたしが練習している姿なんてこれまで一度も見たことないでしょう!?・゚・(ノД`;)・゚・

「できる」と思われて無茶なことやらされて怪我したらどうしようと,不安感でいっぱい。

先週,障害5つのコースを走る練習はしたけれど,あれは馴れた馬と馴れた先生という「安心できる環境」であったからできたのではないかと思えてならないのだ。
恵まれた環境の中でたまたま現れた「奇跡的な瞬間」だったんじゃないかと。
わたし本来のスタンダードな実力は,まだそこまで追いついていないのかもしれないと,疑いの気持ちが心を占めていた。

軽速歩でクロスを通過後,駈歩で垂直障害を通過。
ああ,よかった! 前と大体同じ感じで跳べてる!

そして障害は連続3つに。

指導員さんは,

「上手じゃないですかー.。゚+.(・∀・)゚+.゚」
「できてますね!」
「大丈夫ですね!」

とベタ褒めしながら徐々に難易度を上げていく。

うわああぁぁぁ(´д`;) 恐い恐い恐い!!!

障害を跳ぶのが恐いというよりは,わたしの力量を高く見積もられているような気配が恐い。


指導員さん 「最後の(障害)少し上げていいですか?」

小夏 「(((( ;゚д゚)))」

指導員さん 「ちょっとだけ,ちょっとだけ上げましょう(・∀・)」←楽しそう

小夏 「(((( ;゚д゚)))」

指導員さん 「ま,遊びみたいな感じで(^∀^)-☆」

心の声(ばッ……こんなん遊びでやったら怪我するわ!(;゚Д゚)!!)

(※注 : そもそも「趣味」なんだから「遊び」です。)


指導員さんは 片手だけでも手綱離して跳ぶとバランスとりやすかったりしますよ! やってみてもいいですよ♪」 なんてアドバイスを送ってきた。

心の声(やーめーてー!・゚・(ノД`;)・゚・)

全体的に若さあふれるエネルギッシュなレッスン内容だったように思う。

結局,最後の高さを上げた3連続障害も跳んだ。
自分の予想に反して,そこまで無理をしている感じはない。

ツーポイントの姿勢で障害を跳ぶとき,ちょっと身体を前傾させてと指導を受けた。

後半にいくほどやりやすかった。
最初鈍くても,動かしているうちに動きのよくなる馬っているのだけれど,わたし自身も動いていれば感覚を取り戻して動きがよくなるのかもしれない。

最後の頃はスムーズに3つ飛ぶように通過できるようになって
「見ていて気持ちよかったです.。゚+.(・∀・)゚+.゚」
などというありがたいお言葉をいただけた。

 「拳もガチャガチャしてないし,跳んだあともしっかり動かせてたし,このくらい余裕でしょ?(・∀・)」

いやいやいや!(=゚ω゚=;)

時間が少しあるので,この後,鐙上げの練習。
速歩で鐙上げしていたのだけれど,腹に触れる脚を「推進」の合図と受け取った馬が駈歩を始め,思いがけず「調馬索のない状態での駈歩の鐙上げ」初体験。手綱と体重移動で速歩に戻すことはできたけれど,鐙に足がかかっていない状態で減速や停止って,一瞬戸惑って焦る。

もう終わりにしようか,というときになって,経路の練習をした話をすると,指導員さんは「ああー!やらせればよかった!( >д<)」と嘆き始めた。
今更コース回るのは勘弁してほしいと思い,焦るわたし。
だって,もう馬緩めちゃったし。

小夏 「でも,先週初めてやったばっかりだし,もう落馬寸前でしたよ」

指導員さん 「でも落ちなかったんですよね?」

小夏 「まあ,一応……」

指導員さん 「まだちょっと時間あるんですよね…….。゚+.( *゚∀゚ *)゚+.゚」

小夏 「……(; -_-)」

とにかくもう,わたしは怪我をせずにレッスンを終えたい気持ちでいっぱい。

指導員さんは最後まで名残惜しそうにして,
「見てみたかったなー(´・ω・`)」
なんて言っていた。
そんな,わたし,人に見せられるショーができるようなレベルの人間じゃないもん……。


車に乗って帰宅の途につき,詰めていた息を吐く。
攻めきれなかったな……(´∀`;) と,苦笑が浮かぶ。
この場合の「攻め」とは,恐怖を覚えるような状況で,無茶とも思えるような提案に突っ込んで乗る,ということ。
初めての馬だったけど,冷静に跳べてたから,最後にコース回ってもよかったかも。先生も見たがってたし,ちょっと申し訳ないような気持ち。

まあ,でも,今日はいつもの指導員さんがいない環境で,初めて乗った馬を走らせて,連続障害3つ跳んだ。いつもの先生がいなくても,いつもの馬じゃなくても,わたしは跳べた。

先生に対しても,お馬さんに対しても,謝りたい気持ちでいっぱいだ。
今日は不信感を抱きながら練習していて,ごめんなさい。
本当は,わたしが信じきれなかったのは,彼らではなく自分自身なのだ。
「わたしなんかにできるはずない」と,どこかで思っていたから,「この馬跳ぶかな,変な動きしないかな」とか「この先生無茶なことやってくるんじゃないかな」とか,そんな風に思っていたのだ。
ごめんなさい。そうじゃなかった。
不安や自信のなさに押しつぶされない人間になりたいと思った。


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本の紹介

『乙嫁語り』中央アジアの物語。管理人小夏の大好きな漫画です。登場人物たちの移動手段は主に馬なので,山ほど馬が登場します。日本人にはなじみの薄い地域の異文化が緻密に描かれた素敵な作品。おすすめです。